新義豊株式会社Medical Support / Clinic DX / AI

LIVE CHAT / AI AUTOMATION

その確認作業、まだ手作業のままですか?

電話、チャット、フォーム、LINE、メール、CRM、n8nをつなぎ、 コピー&ペースト、転記、通知、確認、返信下書きなどの反復業務を軽くします。 AIは人の代わりに判断するものではなく、現場の裏側でそっと支える仕組みとして設計します。

Live Chat、Chatbot、n8n、CRM、AI自動化の業務整理

PROBLEM

AIを使って、こんなお困りごとありませんか?

電話・メール・LINE・フォームの確認だけで、毎日かなりの時間が取られている

同じ内容をCRM、Google Sheets、社内チャットへ何度もコピー&ペーストしている

問い合わせの分類、担当者への共有、返信状況の確認が人の記憶に頼っている

AIを使いたい気持ちはあるが、何から始めればよいか分からない

患者情報・医療情報を扱うため、どこまで自動化してよいか判断しづらい

新しいツールを増やしても、現場が使いこなせるか不安がある

START SMALL

実は、AI自動化は「全部を置き換える」ものではありません。

AIは、人がやるべき判断を奪うものではなく、決まった作業や情報整理を手伝う仕組みです。 たとえば、問い合わせ内容を分類する、よくある質問の回答案を作る、必要な担当者へ通知する、 同じ情報を複数のツールへ転記する。このような作業から小さく始められます。

問い合わせの一次整理

Webフォーム、Live Chat、LINE、メールを受け取り、内容・緊急度・担当領域で分類します。

コピー&ペースト作業の削減

同じ情報をCRM、Google Sheets、社内通知へ転記する流れをn8nなどでつなぎます。

返信下書き・FAQ補助

よくある質問、注意事項、過去回答をもとに下書きを作り、担当者が確認して送信します。

SCOPE

問い合わせから社内確認まで、反復業務を小さく自動化します。

既存のWebサイト、LINE、メール、CRM、Google Workspaceを活かしながら、 現場で毎日発生している作業を一つずつ整理します。

Live Chat / Chatbot

WebサイトやLP上の問い合わせ入口を整理し、営業時間外の一次案内、よくある質問、担当者への引き継ぎを設計します。

n8n・CRM連携

フォーム、LINE、メール、CRM、Google Sheets、社内通知をつなぎ、問い合わせ後の転記漏れや確認漏れを減らします。

LINE・メール通知

問い合わせ種別、重要度、担当者、返信状況を分け、必要な人に必要な情報だけが届く通知フローを整理します。

FAQ / RAG・社内情報整理

社内資料、過去の回答、注意事項を整理し、AIが下書きや検索補助を行い、人が最終確認する運用にします。

REASON

導入して終わりにしない3つの理由

AIを入れることを目的にしない

目的はAI導入ではなく、仕事が楽になり、確認漏れが減り、重要業務に集中できる状態を作ることです。

本当に必要なAIだけを組み合わせる

AIには正解の形が一つだけあるわけではありません。業務、人数、既存ツールに合わせて、ちょうどよい範囲を提案します。

医療・ヘルスケア領域の前提を踏まえる

患者情報、医療情報、薬機法・医療広告上の注意があるため、AIに判断させる範囲と人が確認する範囲を最初から分けます。

PROCESS

無料相談から導入まで、無理なく進めます。

01

無料相談

AIを入れるか決まっていない段階でも、いまのお困りごとを整理します。

02

自動化候補の切り分け

コピー&ペースト、転記、通知、確認、返信下書きなど、すぐ効果が見える範囲を選びます。

03

小さく構築・検証

Live Chat、Chatbot、n8n、CRM連携などを必要な範囲だけ作り、現場で試します。

04

運用改善

問い合わせ内容、回答品質、対応漏れ、スタッフ負担を確認しながら、段階的に改善します。

FAQ

よくあるご質問

AIに詳しくなくても相談できますか?

問題ありません。専門用語から入るのではなく、いま困っている作業を一緒に整理し、AIや自動化を使うべき範囲を分かりやすく切り分けます。

まだ導入するか決まっていなくても相談できますか?

可能です。まずは「この作業は自動化できるか」「どこから始めるべきか」を確認するだけでも問題ありません。

小規模な会社やクリニックでも導入できますか?

可能です。最初から大規模導入を前提にせず、問い合わせ分類、転記、通知、FAQ下書きなど小さな範囲から始めます。

医療情報や個人情報を扱う場合も対応できますか?

扱う情報の種類、保存先、閲覧権限、外部サービスの責任分界を確認したうえで設計します。AIに診断・処方・医療判断をさせる設計は行いません。

NOTICE

AI自動化に関する注意事項

本サービスは、問い合わせ対応、通知、CRM連携、社内確認などの業務整理を支援するものです。 AIによる診断、処方判断、法的判断、医療判断を行うものではありません。 個人情報や医療情報を扱う場合は、取得範囲、保存範囲、閲覧権限、外部サービスの責任分界を事前に確認します。

CONTACT

AIを入れるか決まっていなくても大丈夫です。

まずは、電話・LINE・メール・フォーム・CRM転記のどこで時間がかかっているかを一緒に整理しましょう。

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